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【映画:魔界探偵ゴーゴリⅡ 魔女の呪いと妖怪妖怪ヴィーの召喚】ロシア発ダークファンタジーの第2章

今回紹介する映画は 魔界探偵ゴーゴリⅡ 魔女の呪いと妖怪妖怪ヴィーの召喚

前作からの続きです。


第3章 魔法のかかった土地

冒頭は、新たな事件から始まります…

グローがゴーゴリに託したトランク…何とか蓋を開ける方法を見つけたゴーゴリは、いよいよトランクの蓋を開けます。

しかし、中身は書類やメモ帳ばかり。ゴーゴリ達は捜査の糸口があるのではないかと手分けして調べます。

すると手掛かりになりそうな物が見つかりました。

  • 幾つか日付の書かれたメモ、
  • 12+1の数式が書かれたメモ
  • パラスカの耳が小さく描かれた絵。

その中の日付は、黒騎士が殺人を起こした日が書かれている事が分かりましたが、日付の中にはグローが亡くなった後の日付もあり、何か法則があるのではないかとゴーゴリ達は推測します。

ゴーゴリは、グローの書類の中に自分に関して調べられた事件ファイルを見つけます。

動揺するゴーゴリですが仲間に気づかれ無いようにそっと隠しました。

日付に関して分かった事                                     この日付は全て祝日だったのです。                                ヴァクーラは母親から祝日には気を付けろと言われた事を話します…悪霊の力が10倍になると…
数式に関して分かった事                                      4つの祝日に4人が殺されていました。                               今年の祝日は残り9日 合計で13になります。                                      グローは殺人が起こる日や犠牲者の数も予見していたようです。

グローの遺した手掛かりから、ゴーゴリは黒騎士を捕らえる事が出来るでしょうか…

 

そんな頃、村にバサビュリュクという男が訪れます。彼を見て村人は怯えます…神父は悪魔の男が来たと憤ります…さて、バサビュルクの目的は…

 

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